高耐震で呼吸するエコな健康住宅を提案

平面プラン
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Information 新着情報

2021.01.19(火)  あなたのお家耐震性は大丈夫ですか。

1月17日一昨日で、阪神淡路大震災から26年たちます。又、東北の震災より10年・熊本地震より5年たちます。
この間に細かな地震は毎日位起きてはおりますが、お気づきでしょうか。
地震国日本どこにいても大きな地震にみまわれる可能性は有ります。

そこで、今あなたが考えられておられる住宅どの程度の耐震に耐えられますか。
一定規模以下の在来工法の木造建物の場合(住宅等)仕様規定で造られている建物が多く構造計算はされておりません。
鉄骨造・鉄筋コンクリート造は構造計算を必ず行って設計しているのです。なぜ木造は行わないのでしょう。
それは建築基準法で緩和されているから必要ないと考えてみえる業者が多いからです。
この基準は最低限の基準であるということを認識しているのかが疑問です。

以下にありますデーターをみていただきますと、どの方式が耐震性が有るかわかります。
瑕疵担保保険があるとか、確認申請があるから大丈夫と思わず、木造でも構造計算(許容応力度設計)を行うことをお進めいたします。
瑕疵担保保険は自然災害は除くと書かれております。
自分の家は自分で守るしかありません。一度依頼される業者や設計事務所に「構造計算(許容応力度計算)していただけますか」と確認してみたください。

我が事務所は、資料さへ提示していただければ、許容応力度計算もお受けいたします。

ホームページの「お問合せ・ご相談欄」より一度お尋ねください。

2021.01.06(水)  新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。

今日より業務開始いたしました。
ご用命いつでもお受けいたします。

 

2020.11.06(金)  ADR調停人

 

ADRとは、裁判外紛争解決制度で裁判所で行う調停ではなく、法務大臣認証裁判外紛争解決機関で行う調停です。
すなわち、紛争者双方の話し合いにより解決に向けていく制度です。「和解」「調停」「仲裁」の形で解決が図られます。
その業務を行うのがADR調停人です。

これ以外に、私は最高裁判所任命の民事調停委員・専門委員の委任も受けております。

 

2020.11.02(月)  忘れておりませんか。10年点検 住宅

忘れておりませんか。10年点検
10年を超えますと、構造に関する瑕疵・雨漏りに関する瑕疵も施工業者に対する修繕依頼ができなくなります。又、施工業者がなくなっていても瑕疵担保保険により保証されております。
新築後10年間近の方忘れずに行ってください。
出来れば、施工業者のみでなく第3者検査をおすすめいたします。
問い合わせは、ホームぺージ内の右上「お問い合わせ相談コーナー」からか、電話:0566-28-7627・090-6578-7138に連絡ください。電話が出ない時は留守電に「10年検査の件で」と入れておいて下さい。後ほど連絡させていただきます。

2020.06.19(金)  建築士が考える平面プラン 平家建て(1)

 

平家の平面プランです。あなた様の計画の参考にしてください。

pdfファイル図は下記をクリックしてください。
平屋建てプラ

 

 

2020.06.19(金)  建築士が考える平面プラン2階建て(1)

 

2階建ての平面プランです。皆様の計画の参考にしてください。

pdfファイルは下をクリックしてください。
幅既定のある敷地プラン

 

 

2020.03.11(水)  東北の震災から9年

東北の震災から9年。徐々に復興は進んでおるようです。でもまだまだ復興に時間がかかりそうです。
ただ、形態の復興は進むとは考えられますが、人の復興はどうでしょうか。
復興に時間がかかりすぎることで、帰ってこられない人も多くでてきてしまうのではないでしょうか。
復興に時間がかかりすぎている問題に関する影響は何かは問わないこととしましょう。
時間がたつと震災に関することが徐々に薄れていきますが、この教訓は薄れないようにしなければなりません。
政府・建設業界・国民が地震に対し意識をしていかなければなりません。東北外で起きた地震(長周期地震)影響もしかりです。

2019.09.27(金)  住宅建築液状化対策

最近又専門雑誌に液状化に対する資料が載っておりました。
最近は大きな地震や、液状化がニュースになっていないのに不思議なことです。
今更のことではないですが、大きな地震や離れていても長周期の地震が発生した場合
ある程度の振動があれば可能性のある事です。
どうしたら防げるか。それは地質調査を行うことです。ただ、地盤の種類がわかる方法で行うことが必要です。
液状化の起こる地盤は、水面以下にある砂質地盤です。そこを理解したうえで確認が必要です。

詳細は下記をクリックしてください。
液状化被害にどう対処するか?

判らないことが有りましたら下記にお問い合わせください。

tel:0566-28-7627・携帯:090-6578-7138(もし出ない場合は留守電に入れてください。後で電話いたします。)
mail:info@k-tat.com(相談とお書きください)又はホームページの右上相談窓口から送付ください。

2019.09.19(木)  瑕疵相談等始めました。

瑕疵が起きてしまった場合、瑕疵があるかどうか不明な場合等の相談を始めました。
弁護士等の代理人が必要となる場合は、間違えのない代理人を紹介いたします。

まずは相談ください。
tel:0566-28-7627・携帯:090-6578-7138(もし出ない場合は留守電に入れてください。後で電話いたします。)
mail:info@k-tat.com(相談とお書きください)又はホームページの右上相談窓口から送付ください。

2019.08.28(水)  こんな保険いかがですか?

住宅ローンをお考えの方、ローンを組まれている方、その他の方も、
遺族年金と同じような役割をする保険はいかがですか。
三大疾病になられた場合にも保険金が支払われるし、
3大疾病になられた場合には保険料の払込免除を付加した保険加入方法もあります。
下記に参考資料を添付いたします。PDFファイルです。クリックしますと確認できます。
遺族年金保険
一度ご検討してみてください。
我が事務所でも取り扱いをしております。一度お問い合わせください。

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なっていきます。そうした空間のなかで過ごす幸せな日常生活を実現しデザインしていくこと が住宅設計の醍醐味だと思います。
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